リプロスキンとは?

リプロスキン(導入型柔軟化粧水)リプロスキンとは、ニキビ跡などで悩む敏感肌の人に優しい化粧水です。

リプロスキンって簡単にいうと、お肌に浸透して肌を柔らかくする化粧水というような意味です。

塗った感じは、油っぽくなくとぢらかというとサラサラした感じで、べとつかないので気にならないレベルです。使い方は普通の化粧水と同じで、洗顔したらリプロスキンを使うだけです。

ニキビができたあとにメラニンが生成してシミやそばかすが出来やすくなりますが、そのケアに活用します。肌への浸透を実感して刺激がなく肌トラブルも減ると思います。

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リプロスキンの感想

洗顔後に塗る化粧水

リプロスキンでニキビが出来にくくなった感じ。繰り返し出来づらいので、再発のリスクが減るので良いです。

効果は実際に使って分かるものですが、感想としては食事も油っこいものを食べ過ぎる人には、あまり効果がないかもしれません。若くて肌が比較的強い人は、薬効が強いと言われているプロアクティブが良いかもしれません。

ニキビ跡(痕)が気になる人は、薄くなっていくのを実感しているので、リプロスキンが特に向いていると思います。

  • 肌のざらつきも軽減されている感じ。
  • 忙しくてお化粧に時間をあまりかけられない人に良いと思います。

ニキビケアは最短でも28日かかる!

ニキビができた女性
リプロスキンの効果を確かめるのに、最低でも28日、個人差や年齢によっては50日くらいは、結果がでるまでに時間がかかると思います。

というのも、私はこれまでいろんなものを使ってきたのですが、ほとんど効果を感じませんでした。もともと短気な性格だったので、使って1週間しても効果を感じないと、週末に新しいものを使うようにしていました。

でもそれを化粧品販売しているに告げると、「それはもったいないことをされていますね。」いわれ次の様なことを分かりやすく教えてくれました。

こんな人におすすめ

人間のお肌って、皮膚の深い部分の細胞が分裂して新しく生まれます。その細胞が時間をかけてゆっくりと成長して、肌の表面に移動していきます。

細胞の成長

もちろん表面の古い細胞の肌は徐々に新しい細胞を入れ替わり、アカなどになってめくれていきます。これがターンオーバーという細胞の一生です。

いくらお肌にニキビケアで浸透させても、表面の細胞が入れ替わるのに、それだけの時間差が必要なので効果がわかるまでは、ある程度の期間が必要です。

リプロスキンに限らないのですが、治らないと感じつつも、それまではガマンして用法や用量を守って使ってください。

こちらも読まれています>>リプロスキン【reproskin】のメリットとデメリット

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