肩のぶつぶつが治らない時

つぶつぶ

肩にいつのまにか、ぶつぶつができてきました。ウエディングドレスの衣装合わせの時になって、気がつきました。

たぶん結婚式の準備などで疲れや、ストレスが貯まっていたからだと思います。親族や友達、お世話になった方の席順や、引き出物など考えることが多くて(>_<)

まだ式までは時間が少しあるので、目立たないようにできたら、あとは化粧である程度は隠せると聞いたので、なんとか頑張って薄くしたいと思います。

友達の相談に乗っていたらまさか、自分も同じ様になるなんて思ってもいませんでした。背中のニキビが気になってウエディングドレスが着られない

気になる箇所は保湿をしっかりとすると、潤い肌になり自然と治る場合もありました。

ポリエステルより綿(コットン)

季節にもよるけど、肩にぶつぶつができたときは、ポリエステル(化繊)よりも綿の方がちくちくしないで、刺激も少ないので良いみたいです。

結婚式前までは、お肌に良いことをできるだけケアしてあげようと思います。普段から無理していたので、少しくらいはいたわってあげないとね。

寝ている間に肩をひっかくと、出血して逆に目立つので寝ているときもコットンの手袋を付けるとベスト。爪を短めにして、ていねいに角を丸くするのも良いみたいです。

すでに赤く炎症して、ぶつぶつが腫れていたら皮膚科へいって、状況を詳しく説明した方が良いと思います。

シャンプーかぶれにも気を付けて

 髪の毛が長くて洗い残しがあると、髪の毛が接するところや肩にシャンプーが残ってそこがかぶれたり、ぶつぶつの原因になるので、しっかりと洗い落としてください。

夏場、節水しなければならないときは、水を使うのをためらってしまいますが、そういう場合はシャンプー(リンス)を天然成分の配合されたものに変えると良いと思います。 

肌にあっていない

ノンシリコンを使っている場合、メリットやツバキに変えてみるのも良いと思います。ボディーソープも刺激が少ないタイプに変更するのをおすすめします。

シャワーだけで済ませるときは、くれぐれも体に残った石鹸やシャンプーがしっかりと、背中まで確実に洗い落としているのを確認しましょう。

視力が悪くて浴室で鏡で背中を見られないときは、少し長めに背中を流すイメージで洗い落としてください。参考:洗顔と保湿

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